つい先ほど、夕方過ぎに目覚めてしまった

不覚ながら

恥ずかしげもなく

生きてしまった

 

 

前回のブログ記事を全く読んでいなかったので、読み直そうとするとびっくり!!

なんたることを掲載させていたのだと猛省・・・

 

 

※いつもよりも『濁点や半濁点』『いい間違いがボロボロになってわんさかわんさか出てくる文章』にこうもたくさんなっていたとは・・・

表現や間違いに気付いたところは随時修正しておりますので、お楽しみください(←    間違い探しなのか??)

 

 

ローガンフリーマンだとか、そもそも視神経脊髄炎があるとか抜きにしても、こればっかしはダサい、、、とにかくお恥ずかしい限り…

 

 

個人的な意見ですが・・・

今までの人生の中で私は常に

白か黒しかない人間なので。

もうゼロか100かしかない世界で生きてきたんです

そこには、グレーなんて曖昧なカラーは存在しません

濃淡なんかありません

淡いグレー??そんなもん存在しません

なので、苦しいことばかりでした

 

 

好きか嫌いか

好みか口に合わないか

雰囲気が好きが苦手か

ただそれだけ

堅苦しい

コミュニティ激狭など田舎

超弩級のど田舎に暮らして40数年で培ったゴリゴリに凝り固まった私の感性

 

 

そんな中で、生まれたのもこの田舎で

結婚相手も小中高全て一緒という同じ町の人

もっと詳しく言えば、実家の姉の同級生が夫であり、夫は姉の同級生となる

夫婦喧嘩もやりにくい

同じ町の中で家出するなんて、徒歩10分で家に戻るようなもんだ

めんどくさいし、ややこしい

 

 

それもそのはず、夫は姉の小中学時代の同級生で個人情報なんで無視して言うと、私の実家も夫の実家も同じ町に住んでいるというコンパクトシティ(ただの過疎化が進んだ町なだけ)・・・

顔見知りの親戚が同じ町に大勢住んでいるような町なんですよ

 

 

とても小さなコミュニティであったが、私は一度も学生時代に一人暮らしをしたこともなければ、県外へ出たとも思わなかった 

そもそも町外に出ることは微塵も考えてみたことはなかった

そんなこんなでだましだまし、この町にずーっと住み続けて40数年経過した

何も考えず、生きて暮らしていた

 

 

それが突然、弾けたのは昨夜から今朝、不安神経症の再燃?再発?あー、更年期なのかもー!!

(更年期って自分で言ってて恥ずかしい)

なんとか、安定剤とカウンセリングで乗り切って国家試験の医療資格をどうにかして取得した私だったが、ODは子どもがほしかったからずっとしてこなかった

 

 

けどねー、なんか突然糸がプツンで切れたんよ

今朝、理由なんて特になかったけど、久しぶりにODした

そんなこんなでご勘弁を願いたい

(言い訳だけだな・・・)

 

 

フラッフラッでヨタヨタ、よぼよぼ

手すりがなければ、階段も昇降できない状態で

頭を廊下の壁にガンガンぶつけながら、身体もう心もぼんやりしている

 

 

そんな感じで今、どうにか息してます

そして、右手小指にできたあざはなんだろう

とりあえず、湿布貼った

生きたいのか、生きたくないのか、わからない

ただ、苦しいのと、痛いのはイヤなだけ