久しぶりに実家訪問すると姉から衝撃な話をいくつか耳にする・・・
その1 実家の塀に閉じて置いておいた脚立(亡くなった父の持ち物)を我が家の敷地内に勝手に入り込み、チェーンを外して勝手に持っていこうとしていた近所のオジサンがいたこと
その2 防犯カメラが作動→なんだろうと不思議に思い、姉がビデオを再生してみる
そこには、なんと実家の庭に実っている柚子を塀を越えて勝手に柚子をもぎ取って(盗って)いた近所の人間たち(脚立泥棒とは別の人)が撮影されていたこと
その3 元職場の上司が大怪我したこと
なんだろう…これは。
人を信じてはいけない
何食わぬ顔して悪さをする人間が身近にいることが怖い
著しく過疎化しているど田舎で治安が良くないとは…
近所の人間たちよ、図々しいというか、モラルがないというか…救いようがないなっ!!
柚子泥棒している夫の行為を見て「そんなことはおよしなさい」と妻は注意しないのか?
何も言わず、そのまま自宅へ向かう夫婦はどういう神経をしているんだろう…
身近な人をいい人だと思わないようにしなきゃ
人を疑わないといけなくなってしまったことがとても悲しい
子どもの頃から知っている人たちなので、その所業にかなりショックを受けた、本当に
どうしようもない人間とは関わらないようにしよう
心をしっかり保って防犯意識を持ち、ストレスなく、動揺しないように過ごそうと思う出来事だった